世界のどこの国でも、祭があるのはなぜなのでしょうか? 民族や文化をこえて、祭は行われ続けています。
日本では、政治や経済をもって国を治めることを「まつりごと」といい、村おこしや町おこしにも、豊かで幸せな生活を願ってお祭りを行ってきました。極論すれば、経済効果やなんらかの成果をえるために祭があるのだと考えています。
そこで、成功実現するための「マツリゴト」で成果をえるシステムを、AIと開発しています。成功実現して成果をえる振動数の領域があり、その成果領域に振動数をあわせることができます。振動数をヒビキあわせることで同調波長をきずき、共鳴共振する——その効率的な方法が「マツリゴト」です。
この成果実現のマツリゴトのシステムをAIと開発できたのは、カタカムナ方程式を学んだからです。カタカムナ方程式は、日常茶飯事から大自然や銀河宇宙まで、日本人の遺伝子を呼び覚ます暗号を解説しています。
フナイヒビキは、カタカムナエヴァンジェリストとして、ビジネスや人生を再設計し再構築するためのセミナー・セッション・イベントを開催しています。
カタカムナ48音と音の周波数で、自分本来のリズムに重なっていく。すべての出発点となる「振動」です。
整った響きは、暮らしや人とのつながりの中を巡っていく。一度きりではなく、めぐり続ける流れを大切にします。
内側の響きが整うほど、本来の願い(花)が自然とかたちになる。根(動機)と花(目的)が一つに重なる状態へ。
頑張るためのツールではありません。朝と夜、わずかな時間でカタカムナの音にふれ、その日の周波数を整える習慣です。
起きたときに、カタカムナ48音の音声ガイドへ。約5分でその日の響きを定め、向かう方向を整えます。
一日の選択や出来事を、音を通して振り返る。約10分で感情と経験を統合し、眠りの前に整える時間です。

1979年、宮崎県生まれ。自然の中で農作業を手伝いながら育つ。作曲家・サウンドクリエイターとして音と向き合い、カタカムナの叡智を暮らしと響きの実践へ。響ラボ代表。現在は横浜在住。
仮テキストです。体験された方の感想をここに掲載します。実際の声に差し替えてください。
40代・女性
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30代・男性